定年後多くの人は気候の温暖な所に住みたがる傾向があるが、シェルター夫妻は寒いところだけれど、心が暖まる町を探し住むことにしたので紹介したい。(USニュース10月1日号から)
NPO職員であったシェルター夫妻はカルフォルニアに住んでいたが、定年後コンコード(ニューハンプシャー)に移り住んだ。暖かいカルフォルニアから寒いニューイングランドに移り住むなんてバカげているように思われるが、彼らはコンコードの人々に心暖まるものを感じた。カルフォルニアの人々は車で家につくと車庫に車を入れてそのまま家の中に入ってしまうので、近所に住んでいる人でもよく知らなかった。しかしコンコードの人々はよく歩き回り、おしゃべりが好きで町には歩くのに都合のよい場所が沢山あった.............
コンコードの町の詳細はホームページをご覧下さい。
http://en.wikipedia.org/wiki/Concord,_New_Hampshire
2007年11月18日日曜日
2007年10月15日月曜日
定年後の住居地
定年後はどこで人生の黄金時代を過ごすかを考えている方は多いでしょう。 米国の週刊誌U.S.ニュース(10月1日号)に興味深い記事が載っていました。それによると一般的基準として15000以上の人口の町が医療も受けられるし、非常勤で働く場所も見つけ易いので一応の目安としている。具体的基準は生活費の高さ、気候、犯罪率、医療機関、文化教養施設、娯楽施設などが有るかどうかである。記事のなかで全米で10ヶ所を選んで書かれているので順次紹介していきたい。場所は以下の通りである。
1.コンコード(N.H.)
2.スマーナ(Tenn.)
3.ベニス(Fla.)
4.ピィーチツリー市(Ga.)
5.フェイエットヴィル(Ark.)
6.ローレンス(Kan.)
7.ボーズマン(Mont.)
8.プレスコット(Ariz.)
9.ヒルスバラ(Ore.)
10.サンフランシスコ(Ca.)
松原ケアーマネージメント
http://www010.upp.so-net.ne.jp/matsubara/
1.コンコード(N.H.)
2.スマーナ(Tenn.)
3.ベニス(Fla.)
4.ピィーチツリー市(Ga.)
5.フェイエットヴィル(Ark.)
6.ローレンス(Kan.)
7.ボーズマン(Mont.)
8.プレスコット(Ariz.)
9.ヒルスバラ(Ore.)
10.サンフランシスコ(Ca.)
松原ケアーマネージメント
http://www010.upp.so-net.ne.jp/matsubara/
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